増村人形店
増村人形店 作家のご紹介
お気軽にお問い合わせください。06-6763-1870
ココだけのハナシ

ここだけのハナシ

増村人形店TOP > ココだけのハナシ一覧
TITLE
雛人形と五月人形の価格について
◇価格比較・・・?出来るの・・・?
雛人形で検索をしてみると「雛人形 価格」や「五月人形 価格」というワードが目に入るように、皆様の関心事の一つであることが見受けられます。 今回はその雛人形、五月人形の価格比較について少し触れたいと思います。 <a href="http://www....
TITLE
最大の奇数が重なる日
◇重陽の節句 ~後の雛
9月9日は五節句最後の「重陽の節句」です。 五節句とは、  ・ 人日(じんじつ)/ 陰暦 正月七日(七草がゆ)  ・ 上巳(じょうし)/ 陰暦 3月3日(桃の節句)  ・ 端午(たんご)/ 陰暦 5月5日(端午の節句)  ・ 七夕(たなばた)/ 陰暦7月7日(七夕...
TITLE
男児の成長と出世を願って
◇破魔弓の縁起と由来
破魔弓は、読んで字の如く「弓で魔を破る」という意味で、その語源は弓の弦を強く弾き鳴らして魔を払ったという故事に由来しています。 今日の御皇室においても、天皇皇后両陛下にお子様がお生まれになった際「鳴弦の儀(めいげんのぎ)」と呼ばれる、弓の弦を矢を用いず四つの方向に...
TITLE
羽子板で健やかに・・・
◇羽子板の歴史と由来
羽子板と聞いて皆さんは何が思い浮かぶでしょうか? やはりまず思い浮かぶのは「羽根つき」ではないでしょうか。 最近ではあまり見かけなくなりましたが、正月に家族で羽根つきをする姿は日本独特の情緒がありました。 「羽根つき」の原点は室町時代にまで遡ります。 当時、「羽根...
TITLE
五月人形の選び方のホント 第壱話
◇増村人形店と武久のこだわり その1
増村人形店で取り扱われている武久作の京甲冑の作札は、デパート等で見るものとは少し違っていることにお気づきになったでしょうか? そこには増村人形店の、そして武久のこだわりが濃縮されていると言っても過言ではありません。 今回は、びっしりと埋め尽くされたその作品に施され...
TITLE
五月人形の選び方のホント ‐智尚‐
◇増村人形店と武久のこだわり
増村人形店で見る武久の作札。 そこに見ることの出来るたった2文字の言葉【智尚】には重要な意味が込められている。 智尚は、初代平安武久の妻であり、京都府伝統工芸技術功労者でもあった佐治 知の名。 京甲冑は決して1人の職人の手で作られる物ではありません。 (詳しくは&...

16話のうち(11-16)を表示

12
戻る
ページトップ
本    社
〒540-0017 大阪市中央区松屋町住吉1番8号 [ TEL ]06-6763-1870 [ FAX ]06-6763-1888
支    店(3号館)
〒542-0067 大阪市中央区松屋町8番5号    [ TEL ]06-6763-1788 [ FAX ]06-6763-1789
北    店(7号館)
〒540-0017 大阪市中央区松屋町住吉1番8号 [ TEL ]06-6768-8098
大  宗 店
〒540-0067 大阪市中央区松屋町1番18号   [ TEL ]06-6763-0602
末 吉 橋 店(5号館)
〒542-0067 大阪市中央区松屋町2番8号    [ TEL ]06-6763-5581

増村人形店 店舗案内の詳細は、こちらから